THIS IS ESPORTS

THIS IS 父ノ背中

けんき

日本国内で人気を博す、父ノ背中のサブリーダー。結果を残す彼の即断即決力は天性の才能。YoutubeでFPS 中心の動画投稿も行っておりプレイ以外でも多くの視聴者に向けて、ゲームの楽しさを伝えている。

ダステルボックス

国内外での大会優勝等、実績を収めた人気、実力ともに国内屈指のFPSプレイヤー。
レインボーシックスで競技シーンへの復帰。そのアグレッシブなプレイスタイルと高いAim精度を誇るスーパープレイで見る者を魅了する。

Check out the top gear used by Team Razer

eスポーツとは?

eスポーツの本質は、単に観客で満席のスタジアムや華やかな業界用語や 1 億ドルの賞金ではありません。eスポーツは、絶えず訓練を続け、対戦相手を思い通りに攻略する戦略とスキルを磨くための鍛錬の場です。また、つらい敗北を知るときも、勝利の幸福感にひたるときも、eスポーツは、チームメイト、ファン、友人の間に生まれる仲間意識であり、結びつきです。それらに増して、eスポーツとは、競技を続け、勝利を得るための終わりのない打ち込みであり、情熱です。

This is Esports.
This is #TeamRazer.

WE ARE THE ELITE

PC から家庭用ゲーム機、モバイルゲーミングに至るまで、ゲームジャンルやプラットフォームを問わず、Team Razer は、世界中の最高のチームと eスポーツアスリート集団です。Team Razer はエリートであり、それを証明する勝利を重ねてきました。しかし、真に私達を結び付けているのは、派手なトロフィーではありません。私達が共有しているひとつの炎です。前夜までいかに多くの勝利や敗北を重ねてきたとしても、私達は、翌日には立ち上がって、また全力を尽くします。真の勝者に限界はないのですから。

Team Razer の詳細

Esports THEN AND NOW

eスポーツはグローバルな現象であり、毎日記録を塗り替えていますが、一夜にして起きたことではありません。LANパーティーから始まって、観客よりも競技者が多い小さな競技会に成長した後、現在では他の従来のスポーツが小規模に感じられるほどにスタジアムの規模やオンライン視聴者数が大幅に拡大しています。Razer は、当初からイベントの後援活動や Team Razer eスポーツアスリートのスポンサー活動を続けてきました。

ここで、Razer の歴史を振り返ってみましょう。

すべては 2000 年に始まった。 サイバーアスリートプロフェッショナルリーグ (CPL) のスポンサーとして、当時としては前例のない 10万ドルという金額を出資し、世界初のプロゲーマー、Johnathan “Fatal1ty” Wendel と提携した Razer は、スポーツシーンに存在感を示し始めました

Warcraft III プレイヤーの Xiao Feng "Sky" Li と Jaeho "Moon" Jang は 2008 年北京オリンピックの聖火リレーに参加

Johnathan "Fatal1ty" Wendel、サイバーアスリートプロフェッショナルリーグチャンピオン

Razer 後援チーム:Fnatic、Dignitas、MeetYourMakers

2009 年に、Razer Sphex Esports edition マウスマット

競技ゲーミングの成長につれ、Team Razer が擁するエリート eスポーツアスリートも増えてきた。 Team Liquid や LGD Gaming のようなチームや、SlayerS_BoxeR や Method などのアスリートの参加とともに、50 チームを超えるチームが主要タイトルを競うまでに拡大しており、現在も成長を続けています。2012 年には、グローバルエリート集団 eスポーツ アスリート—Team Razer にスポットライトを当てる統一バナーを作りました。

Team Liquid、史上最大の eスポーツ組織のひとつ

Counter Logic Gaming、WCG チャンピオン

LGD Gaming、中国最大の eスポーツ組織のひとつ

Evil Geniuses、現在最も有力なチームのひとつ

Team Razer が、ゲーム競技の世界で精力をふるい始めた。 2013 年に、当時最大の Dota 2 競技大会であった The International 3 で チーム Alliance は 143万ドルを獲得しました。そのほんの 2 年後、SK Telecom T1 は、2016 League of Legends World Championship で、連続 3 度目の勝利を手にし、賞金として 200万ドルを獲得しました。これで、世界最有力 League of Legends チームとしての彼らのステータスは確固たるものになりました。

Taipei Assassins、2012 RIOT League of Legends 世界チャンピオン

Alliance, TI3 Champions

史上最強名人 eスポーツアスリートの 1 人、Lee “Flash” Young Ho が所属

SK Telecom T1、League of Legends で 3度目の世界チャンピオンに

2017 年に、Razer にとって新たに画期的な出来事があり、大きな勝利を収めました。 Team Razer は、ESL Cologne 2017 と EPICENTER 2017 の両方で勝利した SK Gaming、そして Capcom Cup の新たなチャンピオンである MenaRD などをはじめとして、世界 30 か国の 上位 175 人を擁するトップ e スポーツエリート集団に成長しました。中でも最大の功績を挙げたのは、The International 7 のチャンピオンとなり 1,180万ドルの賞金を獲得した Team Liquid でした。

SK Gaming、ESL Cologne 2017、EPICENTER 2017 のチャンピオン

Team Razer は、Rise Nation、Street Fighter V プレイヤーの MenaRD と Marn、および彼らのチャンピオンシップ Call of Duty チームのスポンサーです

Team Liquid、The International 7 チャンピオン

2017 年、Team Razer のアスリートは、賞金総額 1,600万ドルを獲得しました

地球規模の現象は続く。 2018 年に、Overwatch の Seoul Dynasty と Los Angeles Valiant、そしてモバイル専門の eスポーツチームであるチーム Queso をはじめとする多くのチームと契約を結びました。モバイル eスポーツとの関わりが深まるにつれ、2019 年東南アジア競技大会と、2024 年オリンピックへの eスポーツ参加を目指した実行計画とともに、情熱的なアスリートとチームに対して徹底的なサポートを提供します。eスポーツの血はいつも Razer の中を流れています。

著名プレイヤー Ryu や Aphromoo も所属する 100 Thieves

Team Razer は、Seoul Dynasty、スタープレイヤー ryujehong、fleta、Miro そして彼らが所属する Worlds 2017 チャンピオンシップチーム Gen.G のスポンサーをしています。

Team Razer は、Vainglory、Arena of Valor、その他で競技活動をしている初のモバイル e スポーツチームであるチーム Queso のスポンサーでもあります。

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